楽天で期限付きのポイントを1,000ちょいもらったので、ノーカントリーのブルーレイを買うことにした
昔アマゾンで見れたけど、今有料レンタル扱いになってたので買っておくか、っていう
なんかどこに面白さを感じてるのか自分でもよくわからんけど好きな映画
しいて言うならハビエル・バルデム演じるアントン・シガーの不穏さが癖になるというくらいしか思いつかないんだけど、多分それだけじゃないんだよなっていうのだけはわかる
全然関係ないんだけど、このタイトルを最近のインターネットにおける自分に当てはめてしまってすごく刺さる
昔ほどもうインターネットに居心地の良さを感じなくなってきたのは
自分が老けたからなのか、インターネット情勢が変わったからなのか、そのどっちもなのか…
追記:ネットって相手の素性がわからんから断言はできないけど、着実にいろんなSNS(動画サイト含め)で低年齢化はだいぶ進んでる気はする。
精神年齢云々ではなく、リアルに年齢が若そうな発言を目にすることが多くなったように思う
多分今自分が感じてる居心地の悪さっていうのはそういう部分から来てる気はする、若者が集まるカフェに一人だけオッサンが入ってしまったような気まずさ
まぁあとは、年齢関係なしに
話を聞かない、やたら攻撃的、さらにそれが大量にカフェの至る所にいて暴言をまき散らしてたらもう…注意する気すら起きないよなぁっていう…w
昔からネットなんて罵詈雑言まみれだったけどw最近はそれがどんどん質も量もひどくなってるイメージはある
